オオサカジン

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2011年12月14日

JUJU が歌うバードランドの子守唄を初めて聞いた時に!!

まいど!”ホップ”大王です。


FM802からJAZZの名曲 スタンダードナンバー音符


『Lullaby of Birdland』 バードランドの子守唄が流れてきた時はビックリした。


歌声を聞いてJUJU かな?と思ってFM802のホームページ


ソングリスト欄を見ると当たり


すぐにJUJU のオフィシャルサイトをチェックしてみると!





JUJU 待望の1st Jazz album  Delicious 11月30日リリースとなっていた。


いろいろ調べてみると沢村一樹主演、テレビ朝日系木曜ドラマ「DOCTORS 最強の名医」の


主題歌になっていたことを知ったし、UJUはジャズヴォーカリストになりたくて18歳の時に


アメリカに渡米したという情報も始めて知った。


JUJUが歌う『Lullaby of Birdland』 バードランドの子守唄を聞いて





”ホップ”大王がすぐに感じたのは


もの凄くジャズ女性ヴォーカリスト サラ・ヴォーンを意識しているなぁ~と思った。


サラ・ヴォーンが歌う『Lullaby of Birdland』 バードランドの子守唄が収められている


アルバムは名盤中の名盤!!





だからJUJUもかなり意識したアレンジをしたんだと思った。


最初のJUJU のイントロを聞いただけでサラ・ヴァーンの名盤を知っている人なら


ア!やったな!!と感じたと思うし、あ~サラ・ヴォーンの『Lullaby of Birdland』 バードランドの子守唄が


聞きたくなってYou Tube検索したんじゃないですか


もちろん!! ”ホップ”大王は検索してJUJU  サラ・ヴォーンが歌う


何度も聞いてバードランドの子守唄に酔いしれた。


JUJU 盤のイントロをコーラスにしたアレンジが粋で好きです。OK


最近のFM802のリクエストはJUJU  『Lullaby of Birdland』 バードランドの子守唄と入力してしまう


今日この頃です。



♪ ”ホップ”大王の満足(ラッぴぃ)度 たぬきたぬきたぬきたぬきたぬき



◎ この曲はCMでもよく使用されているから知っているのでは!@サラ・ヴォーン ◎


  


Posted by ”ホップ”大王  at 07:00Comments(0)大王お薦めの曲(JAZZ女性ボーカル)

2010年07月21日

真夏日!”ボサ・ノヴァがいいね!@イパネマの娘

まいど!”ホップ”大王です。


昨日 プロフィール欄の内容を新しくしました。


プロフィール欄 最後のオススメ・プレゼント曲紹介も更新したよワーイ


夏になるとよくBGMで耳にするようになる音楽ジャンルが”ボサ・ノヴァ音符





今回はボサ・ノヴァの女王 アストラッド・ジルベルトが歌うハート

ボサ・ノヴァの超スタンダードナンバー”イパネマの娘”を


未だ見ぬ女神様へのプレゼント曲にしました。


どうぞ!聞いてみてくださいヘッドホン






♪ JAZZテナーサックス奏者 スタン・ゲッツカルテッドが伴奏をお手伝い ♪

♪ あ~スタン・ゲッツのソロもめっちゃええわ~ ♪  


Posted by ”ホップ”大王  at 15:00Comments(0)大王お薦めの曲(JAZZ女性ボーカル)

2008年10月11日

Sing!Female Vocal Selection2

まいど!”ホップ”大王です。


先週の日曜日にタワーレコードで衝動買いしてしまったオドロキ






RCAの女性ボーカリストの素晴らしい歌声を


仕事をしながら楽しんでます。


スピーカーのボリュームいっぱいにして♪♪♪



◆ Sing!について ◆



昨日発売された2枚組のコンピレーション「Sing!RCA女性ボーカル・セレクション」は大変好評で、

売れ行きもよかったようだ。またアルバムとしても高い評価を受け、

スイングジャーナル主催のジャズ・ディスク大賞で編集企画賞を受賞した。

今回の課「Sing!2」はその好評に応えての続編である。

その選曲にあたっては、RCAは女性ボーカルの宝庫なので、全作には加わっていない新しい

歌手を何人か入れることにした・・・・

                                                      岩浪洋三







素敵な歌声にノック・アウト


実は!


レナ・ホーンが歌うイッツ・オール・ライト・ウィズ・ミーが聴きたくて


買ってしまったアルバムで~すハート



   


  


Posted by ”ホップ”大王  at 15:47Comments(0)大王お薦めの曲(JAZZ女性ボーカル)

2008年04月12日

朝からドリス・デイの声にうっとり(^^♪

まいど!”ホップ”大王です。


早朝から元気!元気!!


CDラックの整理をしていたら



久しぶりに会っちゃいましたよメロメロ







ドリス・デイちゃんに!!


早速!大好きなあの曲をセレクト



”ホップ”大王の大好きな曲ハート



MY SHIP



音符 詳しい歌詞のことは→こちらから


めっちゃええ曲です



早朝からロマンティストの”ホップ”大王でした赤面



ドリス・デイちゃんはヒッチコックの映画 知りすぎていた男にも出演してます



◆ ドリス・デイ 




  


Posted by ”ホップ”大王  at 06:28Comments(0)大王お薦めの曲(JAZZ女性ボーカル)

2008年02月10日

JAZZの名曲!やさしき伴侶を聴きながら

まいど!”ホップ”大王です。


CDの整理をしていて


聴いてしまったアルバムがこれ







オランダの歌姫 アン・バートンの 「バラード&バートン」



今日!このアルバムの中で


”ホップ”大王の心にぐさりときた曲が


サムワン・トゥ・ウォッチ・オーヴァー・ミー 

(やさしき伴侶)
という


ガーシュウイン兄弟が作った名曲です



歌詞の内容は、未だ見えぬ恋人への憧れを表現した歌 なんです



”ホップ”大王の未だ見ぬ素敵な女神のこととだぶらせて聴くと



涙もんです。



めっちゃええ曲です音符



それでは!”ホップ”大王」が涙もんで



口ずさんだ歌詞をどうぞ泣き



♪ SOMEONE TO WATCH OVER ME ♪

There is somebady

I'm longing to see

I hope that he

Turns out to be

Someone who'll watch over me

I'm a little lamb

Whose lost in the world

I know I could

Always be good

To want who to watch over me

Although he may not

Be the man some

Girl's think of

As handsome

To my heart

He carries

The key

Won't you tell me

Please to put on some speed

Follw my lead

Oh, how I need

Someone to watch over me




◆ 日本語訳は2006年7月18日の”ホップ”大王の記事から→ どうぞ  


Posted by ”ホップ”大王  at 22:22Comments(3)大王お薦めの曲(JAZZ女性ボーカル)

2006年12月02日

オール・スルー・ザ・ナイト/ジュリー・ロンドン

まいど!”ホップ”大王です。

今日はJAZZ聞いてますよ~

一時毎日のように聞いていたアルバムです。





■ ALL THROUGH THE NIGHT / JULIE LONDON(オール・スルー・ザ・ナイト/ジュリー.ロンドン)


■ 1 アイヴ・ガット・ユー・アンダー・マイ・スキン

   2 ユー・ドゥ・サムシング・トゥ・ミー

   3 ゲット・アウト・オブ・タウン

   4 オール・スルー・ザ・ナイト

   5 ソー・イン・ラブ・ウイズ・ユー

   6 アット・ロング・ラスト・ラヴ

   7 イージー・トゥ・ラヴ

   8 マイ・ハート・ビロングス・トゥ・ダディ

   9 エヴリタイム・ウィ・セイ・グッバイ

  10 夜の静けさに


■ ジュリー・ロンドン(vo) バド・シャンク(as fl) ジョー・パス(g) 

  ラス・フリーマン(p) モンティ・バドウィック(b) コリン・ベイリー(ds)


■ 1966年 録音


○ すべてコール・ポーター の曲を集めたアルバムです。

○ ジュリー・ロンドンのハスキーボイスとすべての曲に絡んでくるバド・シャンクの

  アルトサックス・フルートプレーが最高

○ ギターに大王が敬愛するジョー・パス参加がたまらないニコニコ



◎ 大王お気に入りの曲は ”ソー・イン・ラヴ・ウイズ・ユー

  ジュリーの声最高! オブリガードのバド・シャンクのフルートプレイが粋ピカピカ


▼ この曲は大王が小さい頃 日曜洋画劇場のエンディングに必ずかかっていた曲だから

  みんな知ってるんじゃないかな?



  

Posted by ”ホップ”大王  at 19:00Comments(0)大王お薦めの曲(JAZZ女性ボーカル)

2006年09月05日

ナタリー・コールが歌うスマイルいいね(^^♪

まいど!”ホップ”大王です。

FMラジオから大王の大好きな曲

スマイルが流れていたぞ~

それもナタリー・コールの歌声で!




■ スマイル は 1936年の映画『モダンタイムス』の主題歌として、

  製作・監督・主演のチャールズ・チャプリンが作曲




■ 1954年 ジョン・タナーとジェフリー・パーソンズが歌詞をつけ

   ナタリー・コールの父ナット・キング・コールのレコードがヒットした。


◎ 心にしみる曲です。ハート


  

Posted by ”ホップ”大王  at 09:48Comments(0)大王お薦めの曲(JAZZ女性ボーカル)

2006年09月03日

テニスのレッスン前にノリノリ!(^^)!

まいど!”ホップ”大王です。

昨日はテニススクールが休校のため

レッスンを受けることができなかった泣き

なので・・・・
今日は朝からウキウキ!!

レッスンの時間が待ちきれず朝から大好きなナタリー・コールの歌うL-O-Ⅴ-E

ボリュームいっぱいにしてヘッドフォーンで楽しんでます。





■ ドイツのバンドリーダーで作曲家のベルト・ケンプフェルトがミルト・ゲイブラーと

  1964年に共作した曲です。


◎ この曲は最近もコマシャールで使われていたから聴いたことがあるのでは音符



”L” is for the way you look at me

”O” is for the only one Ⅰ see

”Ⅴ” is very very extraordinary

”E” is even more then Anyone that you adore can

Love , it's all that Ⅰcan give to you

Love is more than just a game for two

Two in love can make it

Take me heart but please don't break it

Love was made foe me and you


テニス 早くテニスしたい力こぶ  

Posted by ”ホップ”大王  at 07:10Comments(0)大王お薦めの曲(JAZZ女性ボーカル)

2006年08月12日

オランダの歌姫④

まいど!”ホップ”大王です。

またまた大王お気に入りの女性ボーカリスト

アン・バートンのアルバム『バラード&バートン』よりこの一曲を!!





音符 いそしぎ 音符

■ ポール・フランシス・ウェブスター(詩)とジョニー・マンデル(曲)の共作

■ エリザベス・テイラーとリチャード・バートン主演による1965年MGM映画『いそしぎ』のテーマ曲

■ アカデミー主題歌賞を授けられ、グラミー賞の”ソング・オブ・ジ・イヤー”にも選ばれた曲


◎ アン・バートンはこの曲を淡々と流れるように歌っているが、この曲の持つ哀愁の美を

  感じさすように歌い上げている。

◎ ルディ・ブリンク(テナーサックス)のソロがまたいいメロメロ


大王!今日もアン・バートンにメロメロだピカピカ


歌詞がまたいい!!


▼ THE SHADOW OF YOUR SMILE (いそしぎ) ▼

<バース>

ある日、二人は砂浜を歩いていた

春もまだ浅いある日

あなたは手に一羽のいそしぎを抱いていた

傷ついた翼をいやしてあげようと

今、私は思いおこす

来る日も来る日も、孤独だった毎日

孤独だった夜を


いそしぎのさえずり声

あなたの微笑みの影は

あなたの微笑の影は

あなたのいない今

私の夢を彩り

夜明けを照らす

私の瞳をごらん 恋人よ

あなたにはわかるだろう

あなたがわたしのよろこびのすべてであったことが


もの憂げな小さな星よ

それはあまりにも遠いところに

涙があなたの口びるにふれる時

私の口びるもぬれる

今春を想いおこせば

私の心は愛のよろこびにみたされる

私は思いだすことだろう

あなたの微笑みの影を


◎ この詩を英語でストレートに聞いたらウルウルしちゃねメロメロ




  

Posted by ”ホップ”大王  at 12:00Comments(0)大王お薦めの曲(JAZZ女性ボーカル)

2006年07月18日

オランダの歌姫③

まいど!”ホップ”大王です。

7月13日に紹介した『アン・バートン』のアルバム



バラード&バートン』に大王の心をキュンとする曲がまだ2曲ある。

今日は2曲のうちの一曲を紹介します。

音符 サムワン・トゥ・ウォッチ・オーヴァー・ミー(SOMEONE TO WATCH OVER ME) 音符

■ アイラ(詩)とジョージ(曲)のガーシュウィン兄弟が、1926年のミュージカル「オー、ケイ!」の

  ナンバーとして書いた傑作バラード

■ このアルバムではアン・バートンヴァースから入ってセンシティヴに歌い綴り、未だ見えぬ

  恋人への憧れ
を見事に表現してます。

■ バック伴奏はルイス・ヴァン・ダイクトリオルディ・ブリンクのテナーサックスで盛り上げます。


◎ まずは、歌詞を堪能してみてメロメロ

 
 レコード ”ラヴ・イズ・ブラインドと昔から伝えられているけれど

    それでも皆はよく口にする

    求めれば見つかるものだと

    だから、私は探しに行くの

    心に秘めた一人の若者を

    どこに目を向けても

    彼はまだ見つからない

    彼は私の大切な夢

    後悔を残して

    いつも思うたった一人のひと

    彼のイニシャルを私のものにしたいの

    おしえて

    この迷える子羊の羊飼いはどこにいるの


マイク 私がこんなにも会いたいと思いこがれてる人

    いつか私を見守ってくれる人

    それが彼であってくれたらと願う

    私がこの世界で道に迷った

    小さな子羊

    私にはわかるの

    私を見守ってくれる人を求めるためなら

    いつだって私はいい子でいられるのに

    他の女の子たちは彼をハンサムな人と

    思わないかもしれないけど

    私の心のとびらをひらいてくれる人

    彼に伝えて下さらない

    さぁ、すぐにでも私のあとについてきてと
 
    どんなに私は望んでいるか

    私を見守ってくれる人を
  


ハート この歌を英語歌詞でアン・バートンの歌声で聴いた大王のハートはぐさりと矢がささった状態です。


赤面 SOMEONE TO WATCH OVER ME を求めて大王頑張りますダッシュダッシュダッシュダッシュダッシュ

  

Posted by ”ホップ”大王  at 08:27Comments(0)大王お薦めの曲(JAZZ女性ボーカル)

2006年07月15日

衝動買いしちゃった(^^♪

まいど!”ホップ”大王です。

お昼から梅田にでてきたよ電車

あまりの暑さに休憩を兼ねてNU茶屋町タワーレコード

ぶらぶらとJAZZコーナーを散策スマイル

その時にふと先日ブログに書いた『アン・バートン』のことを思い出して

アン・バートン』コーナーへ

アルバムを物色しているときに・・・・

気になるアルバム発見!



じっくりチェックしていると


■ アン・バートンが3度目の来日の1977年5月11日の高知のジャズクラブ「アルテック」の

   ライブ盤と判明

■ 伴奏はピアノのケン・マッカーシーとのデュオ


◎ ライブでのアン・バートンの歌声に大王めちゃ興味あり衝動買いしちゃいました。

◎ 先日紹介した『宵のひととき』が一曲目にきているのも気になってます。


音符 今ボーリュームをいっぱいにして聴いてま~す!


OK いい感じで~すメロメロ

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Posted by ”ホップ”大王  at 16:45Comments(0)大王お薦めの曲(JAZZ女性ボーカル)

2006年07月13日

オランダの歌姫②

まいど!”ホップ”大王です。

先日紹介したオランダの歌姫『アン・バートン』の続編が

このアルバム



『バラード・バートン』だ!

バラード曲ばかりを集めた名盤

このアルバムに収められている曲はすべて大王お気に入りだが

今日は特に一曲目の【宵のひととき(A LOVELY WAY TO SPEND AN EVENING)】を紹介

■ 1943年 RKO映画「ハイアー・アンド・ハイアー」のナンバーで、フランク・シナトラによって

   歌われ、彼のレコードが1944年春にヒットした。

■ 愛する人と過ごす宵のひとときの楽しさを歌ったバラードです。

◎ ゆったりと落ち着いたアン・バートンの歌に美しい情感を感じてメロメロ状態

大王!一曲目からノック・アウト・パンチ メロメロ

それでは歌詞を楽しんでみてちょ!

▼ 宵のひととき(A LAVELY WAY TO SPEND AN EVENING)

  こうして宵のひとときを過すなんてすてき

  他のことは何も考えられない

  こうして宵のひとときを過すなんてすてき

  頭にあるのはあなただけ

  すてきなあなた

  庭づたいのさりげないそぞろ歩き

  もの憂げな湖のほとりでの口づけ

  月光の香気を浴びて

  お気に入りの歌を口ずさむ

  
  こうして宵のひとときを過すなんてすてき

  私の夜はみんなとっておき

  あなたと過す夜にしたい


どうですか?この歌詞を英語で聴くとぞくっとしますヨ

特に

◎ 私の夜はみんなとっておき

  あなたと過す夜にしたいピカピカ

→ I want to save all my nights and spend them with you


all my nights の S の複数形にまいっちゃた赤面

音符 別の曲も紹介していいかな・・・・・

  

Posted by ”ホップ”大王  at 07:30Comments(0)大王お薦めの曲(JAZZ女性ボーカル)

2006年07月11日

あなたに夢中

まいど!”ホップ”大王です。

今日は大王が一時期はまったJAZZ女性ボーカリストを紹介

ニコニコ 大王ハスキーボイスが好きなようです。

先日紹介した『ヘレン・メリル』もハスキーボイスでしたが今日もハスキーですよ!

ボーカリストの名は『クリス・コナー』そして紹介する名盤は『THIS IS CHRIS』です。





■ クリス・コナーがベツレヘム時代に残した名盤です。

■ このアルバムにはトロンボーンの名手j.j.ジョンソンとカイ.ウィンディングの二人が

  バックでサポートしています。

◎ 大王一押しの一曲は、『あなたに夢中( ICONCENTRATE ON YOU)』

ニコニコ クリス・コナーは知的なセンスにあふれるコール・ポーターの曲が好きでよく歌いますがこの曲もそのひとつ

● J&Kのトローンボーン・デュエットのソロがたまりませんメロメロ

● 「空が荒れて嵐がきても、冬の寒さが厳しくなっても私はあなたに夢中・・・・」

◎ 歌詞も最高でしょう!!

音符 大王メロメロで~す音符

  

Posted by ”ホップ”大王  at 11:00Comments(0)大王お薦めの曲(JAZZ女性ボーカル)

2006年06月28日

▼ オランダの歌姫!アン・バートン ▼

まいど!”ホップ”大王です。

今日は大王の大好きな女性JAZZボーカリストのアン・バートンをご紹介します。

アン・バートンといえばこのアルバム!!




● ブルーバートン(BLUE BURTON) です。

● バックの演奏は、ルイス・ヴァン・ダイク・トリオがお付き合い

● 1967年に録音されたアルバムです。

★ アン・バートンはハートで歌う歌手です。

★ アン・バートンは、自分が歌う歌を選ぶときはメロディーよりも歌詞で選びます。
 
  良い歌詞であればメロディーに少々の難があったとしても歌う、と言ってます。
 
  それほどにアン・バートンは歌詞を大切にする歌手なのです。

★ アン・バートンの歌は歌詞を深く理解し、イマジネーションをひろげ、ハートで歌うので

  聴くものに深い感動をもたらします。


◎ 大王が初めてこのアルバムの存在を知ったのはテレビ番組にでていた

  タレントの清水ミチコさんがこのアルバムの中の『サニー』という曲に感動したという

  はなしとこのアルバムのジャケットが目に焼きついていてこのアルバムを見つけたときは

  すぐに購入し自宅に戻ったことを思い出します。

  そして、一曲目を聴いたときに感動!感動!!感動!!!

  大王の大好きなアルバムになりアン・バートンに夢中になりました。


♪ このアルバムに収められている曲はすべて最高なんですが

  大王が初めて聴いた一曲目をご紹介


ハート 捧ぐるは愛のみ(I Can’t Give You Anything But Love ) ハート

♪ ポピュラースタンダードナンバー

♪ ドロシー・フィールズ(詩)とジミー・マクヒュー(曲)が1928年のレヴュー『リュー・レスリーのブラックバーズ』

   のために書いた愛の曲です。

♪ アン・バートンは、 常識的なミディアムテンポではなく、ぐっと落とした大変難しいテンポで

  しっかりと歌いこんでいます。


パー 今日はアン・バートンにはまった。





サクラ 今日も一日頑張ろう サクラ  

Posted by ”ホップ”大王  at 08:57Comments(0)大王お薦めの曲(JAZZ女性ボーカル)

2006年06月24日

モニカ・セッテルンドって知ってますか?

まいど!”ホップ”大王で~す。

今日は大王がジャケットに恋しちゃったアルバムの紹介です。



どうです!めちゃ美人でしょハート

● この美人の方がモニカ・セッテルンドです。

■ モニカ・セッテルンドは北欧スエーデンの方です。

■ このアルバムはJAZZピアニストのビル・エヴァンスがバックで演奏してます。

◎ このアルバムのなかで大王が一番気に入っているのはビル・エヴァンスが自ら作曲した名曲

  『ワルツ・フォー・デビー』です。

◎ この曲をモニカ・セッテルンドはスエーデン語で歌っていてこの曲の持つ美しさを

  さらにビューティフルなものにしてます。


▼ メンバー紹介 ▼

● モニカ・セッテルンド (vo)

● ビル・エヴァンス(p)

● チェック・イスラエル(b)

● ラリー・バンカー(ds)


それでは、モニカ・セッテルンドの歌声とビル・エヴァンストリオの演奏をどうぞピカピカ

ハート 名曲『ワルツ・フォー・デビー


  

Posted by ”ホップ”大王  at 14:50Comments(0)大王お薦めの曲(JAZZ女性ボーカル)